恋するアプリLOVE ALARMのヒロイン『キム・ジョジョ』役の女優は?プロフィールや出演作品も!

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自分のことを好きな人が近づくとアラームが鳴るスマホアプリLOVE ALARM。

もしそんなアプリが開発されたら?というテーマに制作されたのがドラマ 『恋するアプリLOVE ALARM』。

Netflixで公開し注目を集めたシーズン1に引き続き、シーズン2の制作も決定している人気作品です。

今作で悩み多き恋するヒロイン、キム・ジョジョを演じたのが女優キム・ソヒョン。

子役として活動を始めて間もなく出演した『太陽を抱く月』で注目を集め、それ以後止まることなく役者として成長し続ける彼女ですが、一体どんな女優さんなのでしょうか?

今回は子役時代からの情報も含め、キム・ソヒョンについてたっぷり紹介していきたいと思います!

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キム・ソヒョン(キム・ジョジョ役)のプロフィール

1999年6月4日生まれ

漢陽大学 演劇映画学科 在学中

オーストラリアで生まれ3歳で韓国に帰国したキム・ソヒョン。

名前はわからなくても「見たことある!」と感じる方も多いのではないでしょうか?

そんな彼女が演技を始めたきっかけは、7歳の時に出演したドラマでした。

その後2008年ドラマ『伝説の故郷』で正式にデビューを果たします。

子役として着実にキャリアを積んでいきながら、2012年に出演したドラマ『太陽を抱く月』でその名前を広く知られることに。

その後立て続けに話題作へ出演し、子役として数々の賞を受賞。

現在20歳という若さですが、すでに芸歴11年というキャリアを持っています。

子役としてブレイクを果たしますが、多忙のため高校には通わずホームスクーリングで学業を続けます。

その後、高校卒業学力検定試験に合格。

現在は大学に通いながら芸能活動を続けています。

キム・ソヒョン(キム・ジョジョ役)の画像

https://www.instagram.com/p/B6IaCevHo7W/?utm_source=ig_web_copy_link

現在20歳のキム・ソヒョン。

子役のころから可愛らしい顔立ちでしたが、
ぐっと大人っぽくなりましたよね。

ドラマ『会いたい』ではユン・ウネの幼少期を演じました。

難しい役どころを見事に表現していました。

https://www.instagram.com/p/B6Cz0B6H4at/?utm_source=ig_web_copy_link

『恋するアプリLOVE ALARM』のワンシーン。

社会現象も絡めたテーマの今作は若者を中心に
大きな話題となりました。

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キム・ソヒョン(キム・ジョジョ役)の出演作

【テレビドラマ】
伝説の故郷
チャクペ
太陽を抱く月
屋根部屋のプリンス
会いたい
君の声が聞こえる
怪しい家政婦
匂いを見る少女
悪夢先生
トッケビ
あなたが眠っている間に
ラジオロマンス〜愛のリクエスト〜
朝鮮ロコ 緑豆伝
恋するアプリLOVE ALARM
ノクドゥ伝

【映画】
我輩は朝鮮の王である
純情
君の名は。 韓国語版 吹き替え

わずか7歳でデビューを果たし、ドラマを中心に数々の話題作に出演してきたキム・ソヒョン。

子役ながらヒロインの幼少期に限らず、悪役など幅広く出演してきた印象があります。

名を知られるきっかけとなったドラマ『太陽を抱く月』では悪役、ユン・ボギョンの幼少期を務めました。

子役の演技が素晴らしかったと評価を得た今作。

このドラマで共演したヨ・ジングとはドラマ『会いたい』でも主人公とヒロインの幼少期を演じています。

着実にキャリアを積んできた彼女の出世作となったのが、主人公の幼少期を演じたドラマ『君の声が聞こえる』。

母親役キム・ヘスクと母娘の仲を見事に演じ、視聴者の関心をより一層高めたとして高評価を得ました。

ドラマ『リセット』にて初主演を務めてからは1人2役など難しい役どころに挑戦するように。

子役から女優として大きな成長を遂げ、KBS演技大賞をはじめとする数々の新人賞を受賞しました。

恋するアプリLOVE ALARMのヒロイン『キム・ジョジョ』役の女優は?プロフィールや出演作品も!のまとめ

子役としてデビューしてから11年間、止まることなく成長し続ける女優、キム・ソヒョン。

どんどん大人の女性になり、新しい魅力を開花してくれそうですよね!

キャリアはあってもまだ20歳。

これからの活動に期待してしまいます!

今回は恋するアプリLOVE ALARMのヒロイン、キム・ジョジョを演じたキム・ソヒョンについてまとめてみました。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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